ヒョウモン蝶

Hyomon藤袴の蜜を吸う豹紋蝶
翅の斑紋が豹の紋様のようなのでヒョウモン蝶という。タテハチョウの仲間で生息地によって色々な種類があるそうです。

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やっと梅が咲いた

いつもの年なら正月に咲く早咲きの梅が
やっと満開になりました。
ume01 (click→close up)
今年の冬はほんと寒いですね。でもミツバチが
花のまわりをいっぱい飛んでいます。春はもう
まもなくです。

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かまきり

なんだか、ずいぶんおとなしいかまきりです。
これでファイティングポーズをとってる心算なのかなあ

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こんな薄茶色のかまきりもいるんですね。保護色になってないよ。

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オオスカシバ

スズメ蛾の一種で、翅の鱗粉が落ちて透明になっている。
それで「大透かし羽」。高速でピュッと飛んできてシュッと
去っていく。動きがすばしっこいからデジカメではなかなか
シャッターチャンスがありません。ところがランタナの蜜を
吸いにきてホバリングしていたところをなんとか写しました。
o-sukashiba (click→close up)
ウグイス色の椎の実型の胴体に、赤と黒の帯を巻いて
なかなかオシャレな蛾です。


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揚羽蝶とランタナ

揚羽蝶は、いつも同じ頃に飛んできます。
蜜を吸いに回るルートと時間が決まって
いるみたいですね。
ageha2 (click→close up)


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花と蝶

いつもの散歩径の途中、川の土手で咲く花と蝶です。

ベニシジミとコスモス
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これはアゲハチョウ、花は?
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ゴマダラチョウ

朝、雨戸を開けるとゴマダラチョウが止っていました。動かずジッとしているので羽を乾かしていたのかもしれません。エノキの周りを飛び回っているのを時々見かけます。

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タテハチョウの休息

いつもいそがしく飛び回っているタテハチョウも時には羽を休めて暫しの休息を取るのでしょう。陽が透き通って豹紋が鮮やかですね。

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ツマグロヒョウモンチョウ

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ムギワラトンボのうしろ姿

ムギワラトンボが物干しの竿受けに止って目をキョロキョロしています。小さな虫を狙って待ち伏せしているのです。小虫が飛んでくると羽を下げて低く構えてから一気に飛び上がって空中で捕らえます。
ムギワラトンボはシオカラトンボのメスなんですね。

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うしろ姿も凛々しいムギワラちゃん(^^/

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褐色のおんぶバッタ

褐色のおんぶバッタが、トレニアの葉をむしゃむしゃと食べていました。ゼンゼン保護色になっていないので、あっさりと逮捕されちゃいました。

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ワイルドアイビーとセセリ蝶

ワイルドアイビーは繁殖力が強いですね、ひ弱そうですが細い蔓を伸ばしてどんどんと殖えます。いちもんじセセリがワイルドアイビーの花にとまっていたのですが、シャッターを押す寸前に逃げられました。ブロックの上でポーズをとっているのをピンボケですがなんとかパチリ。

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火星の小モスラ?

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ちょうチョウ

こんばんは
蝶々やトンボなどはキレイな被写体として魅力がありますね、とくに花と蝶は絵になります。昨日の暴風雨の中でも黒揚羽蝶が蜜を求めて必死で飛んでいました。かなりの強風でも前へ進む飛翔力は大したもので感心しました。動きの早い蝶やトンボをデジカメで撮るのは難しいです、いつもシャッターを押すまでに逃げられてしまいます。
不明の蝶はシジミ蝶(ヤマトシジミ)のようですね。

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シジミ蝶とコムラサキ

コムラサキの花にシジミ蝶がとまって蜜を吸っています。
シジミ蝶はヤマトシジミです。

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超接近しても逃げません(click→close-UP)

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